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携帯灰皿 ブランド

コチラはGACKT、DAIGO、KAT-TUN等の芸能人が愛用しているブランドで、HYDRA/ヒドラの携帯灰皿です。



芸能人が愛用との事ですが、GACKT以外の芸能人は正直あまり知りません。

確か日曜日の夜にキンキキッズの番組に出ていたGACKTが、面白くて好きでした。

そんなGACKTが愛用との事で気になったのですが、牛皮のソフトタイプの携帯灰皿です。

吸殻は5〜6本程はいるようで、デザイン十品感じです。

コチラのブランド、HYDRAですが2006年5月の設立だそうで、取り扱い店舗は全国に15店舗位あるようです。

下が多分HYDRAのホームページのアドレスです。
http://hydra-grp.jp/

消煙・吸煙灰皿

前に似たような灰皿、タバコの煙を吸い込む灰皿を取り上げたと思いますが、今回はデザインが車です。



クルマの上の部分が蓋になっていて、開くとランプ点灯、連動して煙の吸引が始まります。

動力は電池とUSB、やっぱりタバコの煙はパソコンに良くないですから、その辺を気にしてUSBつきなのでしょうか?

・・・まあ、価格が560円ですから効果には・・・期待します・・・。

前からタバコの値上げについて話題になっていますが、6割以上の人が賛成だそうです。

どんな形で集計されたデータなのか気になりますが、18日の産経新聞紙面で募集されたテーマへの回答だそうです。

テーマは「たばこ1000円」、このテーマに対して22日までに4536人(男性3766人、女性770人)からの回答があり、6割以上が賛成との事。

禁煙の流れが高まっています。

追い風のように米Microsoftのビル・ゲイツ会長が声明を発表しました。

世界的なたばこ使用の拡大に対抗するため、開発途上国の政府に対し禁煙支援のための投資を行うそうです。

投資というのが寄付よりも本気っぽい気がします。

自分は今まで、禁煙に対してはあまり考えていませんでした・・・が、何となくいつかは止めるだろうと思っていました。

そのときが来たって事でしょうか?

ただ、増税柄みな所がいまいちむかつきます。

もし国民の健康の為とかうたうならば、タバコの値上げで税金が増える分、禁煙支援に対して一番に利用してくれと思います。

旨くまとめれませんが、値上げをするなら納得できるようにやって欲しいです。

携帯灰皿 面白デザイン

シリコン製の携帯灰皿です。

シリコンといえば硬い消しゴムのような質感だったと思います。

大きさはタバコとの対比の写真を見る限りでは、そんなに大きくはなさそうです。

吸殻が5〜6本入るかな・・・?位の大きさでしょうか?ちょっとした時に持っていたら便利かなって感じです。

何よりもこの携帯灰皿に目がいったのは色です。

全部で5色、白だけ蓄光仕様だそうです。







この大きさと、シンプルなデザイン、5種類の色を考えると小物要れとしても便利に使えそうです。

携帯灰皿 ブランド

タバコ一箱が1000円の時代が来たら・・・。

まぁ・・・開き直っていってみます。

今回見つけたのは、日本の喫煙具メーカーとしては最大手のウインドミルの携帯灰皿です。



サイズはタバコの箱の半分くらいでしょうか?

材質は軽量なアルミニウム。

サイズ、素材、そしてスライド開閉式の蓋。

どれをとっても実用性重視な感じで、自分はこんな感じの好きです。

値段は三千円弱って所で、どうせもつならちょっとだけ拘ってみよう・・・適な感じです。

ニュース

なんだか追い詰められています。

愛煙家にとっては、さらに厳しい世の中になりそうです。

タバコ一箱の平均価格を1000円に値上げする話が政治の方で出ているようです。

何の為の値上げかといえば、財源確保、増税のためだそうです。

当然、まだ決定ではないのですが、のりのりのようです。

タバコ悪者ですし、欧米は1000円位するそうですし、増税にもなるしで盛り上がっているようですが・・・。

例えば自分は一日一箱吸いますが、一箱1000円になると月の支出が700円×30日で約21000円増える形です。

ヘビースモーカーの人で、一日2箱だと約40000円・・・あほらしいですね。

禁酒法とか思い浮かびますが、タバコの生産、販売にかかわる方々への影響はどうなのでしょう?

中毒のような感じになっている方は放置なのでしょうか?

問題は多そうです。

ちなみに自分は1000円に実際になったら、タバコ吸うの止めます。

携帯灰皿 ブランド

これはカッコいいです。



コチラのブランドはBERSERKR(バーサーカー)、シルバーアクセサリーのブランドです。

BERSERKR(バーサーカー)の語源は北欧神話の狂戦士から来ているそうです。

材質は牛革、大きさは残念ながら書いてありませんでした。

携帯灰皿としては結構いい値段するなと思いますが、シルバーの存在感がいいですね。

シンプルでカッコいいと思います。


灰皿 面白いデザイン

初めて知ったのですが、喫煙具をのせる箱の事を煙草盆と言うそうです。



大、小さまざまな形態があり、灰皿や小物を入れる引き出しがくっついた喫煙具です。

何よりも気に入ったのはそのデザインです。

説明文にも書いてありましたが、そのまま時代劇の小物として使えそうな和風な形。

置くならば、和風住宅の居間でしょうか?随分かっこよさそうです。

自分は使ったことがありませんが、キセルが付属する物もあるようです。

キセルは何となく、昔ジャンプで連載していた花の慶次を思い出します。